瞑想の姿勢がつらい方必見!冥想に適した座布団を購入したら冥想が捗った話

レビュー
スポンサーリンク

どうも、Monagaです。

僕は毎朝10~15分ほどの瞑想を3年近く続けています。

瞑想良いですよね。心身ともにリフレッシュ出来ます。

しかし、瞑想の姿勢は本格的なものをやろうとすると最初のうちは辛かったりします。本当は長時間行うには適していたりするのですが、慣れるまで大変です。

このように、瞑想の姿勢というのは基本辛く慣れるまで大変なのですが、瞑想用の座布団を使うことによりこれが軽減したので紹介しようと思います。

瞑想の姿勢の辛いポイント

瞑想の姿勢にはいくつか種類があり、結跏趺坐、半跏趺坐、胡坐などがあります。

胡座でしたら比較的用意に行えるのですが、胡座というのは猫背になりやすく、片方の足の下にもう片方の足がくるため、その分体の芯がずれるので長期的に行うと体がこわばってしまいます。

そこで僕は半跏趺坐の姿勢で良く行なっているのですが、足を組むと体が後ろに倒れる感じになります。

こうなると前の方に体がいくよう力が入るのでリラックスがしづらいのです。

瞑想用の座布の効果


滝田商店ブランド 座禅布団(座布) 綿 1.1尺(直径33cm)◆坐禅用のふとん・坐布・座蒲・坐蒲・座禅専用の座布団【滝田商店発行 証明書付】

僕が使用している座布団はこちらになります。

この商品の良いところは適度に硬く、適度の高さを持っているというところです。

この座布団を使うことにより、お尻が座布団の分だけ高くなるのですが、この高くなった分がちょうど組んだ足と同じ高さぐらいになります。

組んだ足を自然と前に出すことができ、両足とお尻の3点でしっかりと姿勢を保つことが出来ます。

この姿勢ですと自然と背筋が伸びるため、呼吸がしやすく瞑想に集中出来ます。

瞑想は良いもの

マインドフルネスなどの言葉が流行っていたり、昔から瞑想が行われていたりするのはやはり理由があり効果があるからです。

僕自身も瞑想を続けているおかげか心静かに暮らすことが出来ています。

生きている限り、たくさんの事象が自身の身に降りかかってきます。

この時、全ての事象に過剰に反応していては心休まることが難しくなっていきます。

日頃瞑想をし、心を平静に、物事をありのままに見れるようになると、人生は幸せに近づいていくのではないでしょうか?