【Smiss C5 感想】C7と比較してわかったC5の魅力をご紹介。断然C5がおすすめです!

レビュー
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CBD摂取してますか?

CBDはリラックスが出来るのでホッとしたいときなどに良いですよね。

オイルなどもありますが、僕は断然リキッド派です。

そして色々なVapeでCBDリキッドを試してきてSmiss C7にたどり着きました。

↓が実際に僕が買った商品です。


CBDリキッド 専用 ヴェポライザー SMISS C7 スミス シーセブン 電子タバコ VAPE オーガニック CBDオイル CBD ヘンプ カンナビジオール カンナビノイド 電子たばこ ベイプ

しかし、後述するのですが一つ問題がありまして、今回C7の後継機となるC5を購入したのでC7との違いを含めてレビューしてみたいと思います。

C5の内容物

C5の内容物はとてもシンプルでした。

充電ケーブルと本体とアトマイザーの3つのみでした。箱もブランドなどの表記はなく黒一色というシンプルなものです。

C7も楽天から購入しました。

https://item.rakuten.co.jp/eshop-japan/smissc5-1/

C7には最初から吸い込み口のキャップがついてるのが良いですね。

保管するとき欲しいな〜と思っていたので地味に嬉しいです。埃とか雑菌がつくのが嫌だったんですよね。

C5とC7の違い

僕はC5とC7どちらも持つことになったため、所有者視点から違いを紹介したいと思います。

機能面

C7

  • 吸うだけで電源が入る自動吸引
  • オーガニックコットン
  • セラミック製コイル使用
  • 注入しやすいトップフィル方式

C5

  • 3段階の加熱温度調節機能
  • ドライヒット防止機能
  • オーガニックコットン
  • セラミック製コイル使用
  • 注入しやすいトップフィル方式

羅列してみると機能面に関しては古いモデルのC7の方が多いように見えますね。

しかし、実際にC5を1ヶ月以上使用していて、温度調節機能は使いませんでした。

よって、ドライヒット防止機能のみが実際には役立っていたことになるのですが、C7では自動吸引となるため実質同じ機能を備えていることになります。

結果、機能面的にはボタンを押して吸うか、自動で吸うかが主な違いとなります。

使用感

機能面でご紹介した通り、手動か自動かが主な違いとなるとお伝えしました。

この自動吸引というのが本当に便利でした。

というのも、C7の手動では、まず素早く5回ボタンを押して電源をつけて、素早く2回おして、ドライヒット防止機能を実行してからボタンを押しながら吸い込むというフローで手間がありました。

C5の自動吸引は、そもそもボタンがどこにもないため、押す必要もなく、ただ吸い込めば十分な量の煙が排出されしっかりと吸うことが出来ます。

電源を落とす必要もありません。

とても便利ですね。

また、衛生面的にもC5の方が良いです。

C7の場合、吸い込み口とコイルが一体化しており、水での丸洗いが出来ませんでした。コイルに水がしみてしまうと、うまく吸引ができなくなるんですよね。。

C7のアトマイザー

C5だと吸い込み口とコイルが離れているので吸い込み口だけを丸洗いすることが出来ます。

C5のアトマイザー

リキッドの蒸気を肺に入れる分、吸い込み口はなるべく清潔にしたいですよね。これはかなり大きいなメリットとなるのではないでしょうか?

ちなみにC5とC7の大きさはほぼ一緒です。

C7の問題点とは

ここで、冒頭でもお伝えしたC7の問題点をお伝えします。

結構大きな問題点だと思うのですが、なんとアトマイザーの分量ラベルがリキッドに溶けて消えてしまっていました

ちゃんと使い始めの頃は分量ラベルがあったのを覚えています。

分量ラベルに合わせてリキッドを入れていたので。

しかしいつの間にか分量ラベルが消えていて、分量ラベルのインク?らしき赤い点のようなものがリキッド入れ内部についていました

もしかしたら、C7でインクの染料も一緒に吸っていたのかと思うと気が気がじゃないです。

これを見て、使うのやめようと思い別のVapeを探していたところ、C5を発見しました。

C5のアトマイザーにはラベルなどなく、ただのプラスチック容器なので、上記のようなことが起こることがないのは安心ですね。

C5のレビュー結果

以上、機能面や使用感、健康上の問題から、C5はC7の後継機として、CBD用Vapeという面では今の所ベストなものではないかと考えています。

Amazonでアトマイザーの替えが比較的安く買えるのもポイントですね。


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世界中で大麻解禁の流れがきており、CBDリキッドは合法ながら大麻の良い成分を得ることが出来ます。

良い機材を使い、なるべく健康に害が出ないよう配慮しながら楽しみたいものですね。

以上でレビューを終わります。

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